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鳳来

9/29(土)~10/1(月)
 初めて鳳来へ行ってきた。鬼石(おにし)というどっかぶりの岩場があるというのは聞いていたので、いつか行ってみたいと思っていた。
 今回一緒に行ったT沢さんは、3年前に足しげく鳳来に通ったということで、現地のことをよく知っている。T沢さんの案内で、岩場はもちろんアプローチやキャンプ場、温泉なども知ることができ、鳳来にもっと来やすくなりそうだ。
 肝心のクライミングの成果はと言うと…、どっかぶりの岩にコテンパンにはね返され、鳳来の洗礼を受けた格好だけれど。

 東京から愛知県新城市(しんしろし)にある鳳来までは、今年開通した新東名道から現在無料区間の三遠南信道を使うと、そのまま鳳来に着いてしまうというということで、東京からの交通利便性がぐんと上がった。
 「高速道路の出口がコンビニよりも近い」と誰かが言ったのを聞いていたのだが、クライマーご用達のサークルK新城名号店(というか、この付近のコンビニはここだけ)よりも、三遠南信道終点の鳳来峡ICのほうが、岩場に向かう途中の三河川合駅の町に近いのだ。なんだかクライマーのための道路ができたという感じだ。

■9/29(土)
 高速道路ができて利便性が上がったとはいえ、遠い鳳来まで行くのに、T沢さんと待ち合わせた時間は早い。土曜日の深夜1時にT沢さんがボルボで私のところまで来て、そこで私のエクストレイルに乗り換える。環8経由で東名道に入り、さらに新東名道に入ると、カーブが少なくてスピードが出しやすい構造になっていることが分かる。気づかないうちに体感以上のスピードが出ている。
 片側2車線と3車線のところが交互にあるが、トンネルなどは今は2車線でも3車線分の幅が確保されているから、将来的には全て3車線になるのだろう。そうしたら、最高速度も100kmから120kmに引き上げられるのだろうか。
 物流の大動脈だからトラックが多いのは当然としても、夜中の空いた新東名道は運転しやすく、距離が長い割には運転していて疲れない。眠いけれど。途中SAに二ヵ所寄ったけれど、休むのは1回くらいで済みそう。

 無料区間の三遠南信道を走るとそこは鳳来だった。3年ぶりに鳳来に来たT沢も高速出口がコンビニよりも岩場に近いと知って驚いていた。コンビニで買い出しをしてから乳岩峡の駐車場に着いたのはまだ暗い朝5時で、想定していたよりずっと早く着いた。
 車中で寝ていると、あとから少しずつ車がやって来た。クライマーが停められる駐車スペースが限られていて、ここが満車になると、あとの車はずっと下の駐車場に停めなければならない。ここに停めたければ、混雑する週末は早く来ないといけないのだ。

【鬼石】
 駐車場に並んだ車の前でクライマー達が準備をしていて、顔の広いT沢さんの知り合いが何人もいるようだ。明るくなったので、我々も岩場に向かって歩き出す。向かう先の鬼石までは1時間ほどかかるとのこと。汗をかくので替えのシャツがいると、予めT沢さんに言われていたが、そのとおりだった。増水すると川になってしまう岩畳を少し歩くと登山道になる。ひょうたん岩やガンコ岩など手前にある岩場への分岐を分け、鬼石に向かう。
 地元のクライマーの人達は鬼石のことをオニと読んでいたが、ちなみにアクセントは頭のオに置くらしい。

 つづら折りの道を汗だくになって登り、なおも歩くこと約1時間、左手に忽然と大きな岩が現れる。オニだ。仰け反るように見上げるほどかぶった岩に圧倒される。すごいなあ。この岩には「猫も杓子も」5.12cという人気ルートがあるそうだ。右奥にも高い岩が見えて、アーリーモーニングライトウォールというメインウォールがそこだ。あとで見に行ったのだが、少し離れたところにあるハイカラ岩もどっかぶっていた。
 すでに何人もの人達が登り始めていた。T沢さんがすぐに登り始めようというので、急いでハーネスを履いてメインウォールへ。ギャラリーと読んでいる後ろ側の岩に挟まれるように、各ルートの取付きがある。
 アップでよく登られるルートは、「あんこ」5.10bと「鬼岩入門」5.11aの2本らしく、すでに何人も順番待ちになっている。T沢さんが急いでいたのはこのためだ。

○「あんこ」5.10b OS
 鳳来デビューということで先に私が登ることに。後ろにある岩に立ってスタートするあんこは無事オンサイト。それでもかぶったルートは、二子以来ごぶさたしているので、寝不足の身体には堪える。

○「鬼岩入門」5.11a OS
 このルートも何人も順番待ちしてから、無事オンサイト。この日の結果から言うと、調子良く登れたのはここまでだった。それにしても、陽が当たって暑い。台風の影響か、余計に気温が高いようだ。それでも、このエリアは11時頃には太陽が岩の上に隠れて以降は日陰になった。

○「卒業」5.12b(1便目) ×
 T沢さんのおススメとして、あんこをやってから、鬼岩入門、「留年」5.11d、「卒業」5.12bとグレードをあげていくということで、留年を割愛して、つぎは卒業をやってみることにした。幸いすでに誰かのヌンチャクがかかっている。
 確か6ピン目くらいまではノーテンで行けただろうか。7ピン目から先が核心部分で、ここまでの長いパートを延々とこなしてから、この核心をやるのは大変そう。カチを保持しながら上部のガバを取りに行くムーブをあれこれ探る。何とかトップアウトして下りると、シャツが汗でビショ濡れ。

○「卒業」5.12b(2便目) ×
 確か壁が日陰になってからのトライだったと思う。言い訳になるが、ここ数日の寝不足気味と今朝の長い運転とアプローチで疲れていて、とにかく眠い。それにかぶった壁に身体が対応しきれず、テンションしながらトップアウト。そう易々とは卒業させてくれなかった。

○「アフター・ザ・レイン」5.12a(1便目) ×
 せっかく鳳来まで来たので他のルートも触りたいということで、卒業は諦めて、「アフター・ザ・レイン」5.12aをやることにした。T沢さんがやっている「パレード」5.12bの左隣りにあるルートだ。
 かぶった出だしから苦戦させられるルートだが、1ピン目をプリクリップしてスタートし、何とか2ピン目をクリップできた。しかし、そこから先が核心部で、テンションしてしまう。力づくで右手ピンチしたりして、突起状ガバをつかみ突破。その後もずっとかぶっているけれど、下部よりは易しくてトップアウトする。

○「アフター・ザ・レイン」5.12a(2便目) ×
 核心部で落ちてしまったので、そこですぐに下りる。

○「アフター・ザ・レイン」5.12a(3便目) ×
 もはやヨレて手が終わっていた。先ほどできた核心部のムーブもできない。ヌンチャクを回収しないといけないのでテンションしながらトップアウトする。

○「かみなり」5.11a(1便目) ×
 疲れに疲れて、5.12台はもうとてもできないので、残った時間でせめて5.11aをひとつ登っておくことにした。
 右寄りから左に寄るところで手が急激にヨレてきて、かけたヌンチャクを思わずつかんでしまう。ダメだなあ。

○「かみなり」5.11a(2便目) RP
 ほとんど休まずすぐに2便目を出す。この日のあまりの登れなさぶりもあって、ほとんどムキになって登る。

 顔の広いT沢さんは3年ぶりに訪れた岩場でも多くの人と再会していた。その岩場を後にしたのは夕方の5時過ぎ。下山も長いので、もたもたしていると暗くなってしまう。明日は、接近中の台風が本州に上陸するらしいという予報だ。朝から風雨に見舞われるわけではなさそうなので、明日日中いつまで登れるかが思案のしどころ。そんなことを話しながら、ヘッドランプのお世話になるぎりぎり前に駐車場に着いた。
 夕食のため、T沢さんの案内で盆栽センターというお店へ。そこでメニューを注文しておいて、そこで温泉施設の入浴券を借りる。ゆうゆうありいなという温泉施設で汗を流し、盆栽センターに戻って、注文しておいたみそカツ定食を食す。みそカツ定食そのものは、1,200円なのだが、先ほどの入浴券のセットで1,400円。つまり600円かかる入浴料が差引200円で済んだ計算だ。

Imgp6005
 夕食を済ませてから、今夜の寝床となる鳳来湖キャンプ場へ。暗い中、キャンプ場に着いてテントを設営。軽くビールを飲んでから、寝不足のため早々に就寝。

■9/30(日)
 夜が明けるまでまだ時間があるはずなのに、どこかでしきりに鶏が鳴いていてうるさい。そのせいで、寝不足を十分に解消できなかった。
 今日は台風が来る予報だから、クライマーもそれほど来ることはないだろうという読みで、早々と駐車場に行かなくても良さそうだ。
 起き出して、鳳来湖を見に行くと、水がほとんどなく湖面がはるか下に見える。

Imgp6008

 朝の支度をしているキャンプ場のおやじに一人300円を支払って出発。コンビニで買い出ししてから乳岩峡の駐車場へ。着いてみると、台風接近の予報にも関わらず数台の車が停まっていた。
 人のことを言えないが、こんな予報でも登れる限りは登ろうと考えるクライマーはいるものだ。アプローチの長い鬼石は大雨が降り出したら下山が大変なので、近くにあるひょうたん岩やまねき猫に行ってみることにした。

【まねき猫】
 登山道脇に以前は炭焼き小屋として使われていたらしい建物がつぶれて屋根だけを残しているところがある。その先を左に入り、沢を渡りながら行くと、道の右上にひょうたん岩が見える。気軽に5.11台をやりたいので、12台以上ばかりのひょうたん岩は見るだけにして、まねき猫に向かう。まねき猫はずいぶん離れていて、決して近いとは言えない。日陰岩のすぐ上側にある岩場だ。

○「御大家」5.11b ×
 後から来たクライマーによると、御大家は“おだいや”と読むそうだ。この御大家、マスターで取付いたT沢さんは、前半も気が抜けないが、バンドを経た上部に核心が控えている。あとで聞いた話ではこの部分のホールドが欠けてグレードが上がったらしい。
 核心部で降りてきたT沢さんに続いて、私もトライ。前半部は登れたものの、核心部ではテンションしながらムーブを探る。このホールドでこのムーブで5.11b? 厳しすぎる。
 チョンボ棒をあげてもらい、隣りの無名ルートに逃げる。途中、トップロープ状態でムーブを探ってみた時に何とかそれらしいムーブを見つけたものの、5.11bにしては厳し過ぎるので諦めてヌンチャクを回収する。あとで奥の院で会った人は、御大家は5.11dくらいだと言っていた。さもありなん。

○「赤塚ルート(仮称)」5.11b(1便目) ×
 日本100岩場では、まねき猫の④番はルート名が記載されていないが、昔のロクスノのコピーを持ってきていた人に見せてもらったら、赤塚ルート(仮称)と記載されていた。
 このルートもえらくキビシイ。前半の凹状部分のところが核心か、テンション。後半は普通。

○「赤塚ルート(仮称)」5.11b(2便目) ×
 前便では凹状の核心部を何とかできたのに、このトライではもはやヨレて身体を上げられず。トップアウトしてヌンチャクを回収。その前に、コピーを見せてくれた人が見事レッドポイント。

【奥の院】
 晴れていた空が少しずつ曇ってきて風が吹くようになってきた。台風が近づいているのだろうが、まだ雨は降りだしていない。そこでコピーを見せてくれた人の道案内で奥の院へ。
 一番易しいルートをやろうということで、「風はどこに?」5.11aをやることにした。

○「風はどこに?」5.11a OS
 ピンの間隔が近いので、ガバを伝ってぐいぐい登っていって無事オンサイト。やれやれ、登れるのは5.11aばかりだ。

 続いてT沢さんが登っていると、雨が強く降り出してきた。これは撤収だ。時刻は午後1時頃か。荷物をまとめて雨具を着て下山の途へ。樹林帯の中なのでそれほど濡れることはなかったが、駐車場に戻ったころは相当の降りだ。まだ残っている車があるということは、鬼石で登っている人たちがまだいるのかも知れない。T沢さんによると保水力の無いこの山はすぐに増水するらしい。
 コンビニに着いた頃には土砂降り。前夜同様、鳳来湖キャンプ場でテント泊の予定だったが、この暴風雨でテントを張るのは難儀だし、今夜早いうちには通過するらしい台風をそれまで車の中でやり過ごすのも嫌だ。温泉施設に行っても台風のため早めに閉館してしまう恐れもある。
 そこで、道端に素泊まり3,000円と看板を出していたあかとんぼというところに電話して、今夜泊まれるか聞いてみた。今は買い出しに出かけているが、16時前には戻るので、泊まれるとのこと。ここは無理してテント泊せず、建物の中で寝るのが無難だ。
時間があったので、T沢さんの案内で、まるいち食堂という鄙びたお店に行って、親子丼を食べる。

Imgp6009

 再びコンビニで買い出しをしてから、あかとんぼへ。着いてみると、ペンション風の造りの建物だ。T沢さんと食堂でビールを飲んでいると、部屋のベッドメイキングが済んだというので荷物を運びこみ、別棟の建物にあるお風呂に入る。この日は、工事関係者の人達も8人ほど停まっていた。
 彼らが夕食を食べていると(素泊まりの我々はコンビニで買ったビールとおつまみ)、突然照明が切れてしまった。ブレーカーが落ちたわけではなく停電しまったのだ。祝はsくしゃに配られた電池ランタンの灯りを頼りにしばらく食堂で過ごし、それから部屋へ。夜9時頃か10時頃だったか、窓を開けて外を見てみると、それまで激しかった雨風が治まって、すでに晴れ間に星が見えていた。これなら明日は登れそうだ。岩が濡れていなければだけど。この夜は数日ぶりにぐっすり眠れた感じ。

■10/1(月)
【再び鬼石】
 朝6時過ぎに食堂に行って、コンビニで買っておいた弁当を食べる。オーナーによると朝食は600円ほどとのこと。それならコンビニ弁当などではなく、食事を付けたほうがよかった。

Imgp6010
 昨夜の暴風雨による天然の洗車機できれいになったエクストレイルで乳岩の駐車場へ。8時頃に到着したのだが、平日なので数台が停まっているのみ。川の水量はそれなりに多いが、昨夜の台風直撃時はもっと増水していたはずだ。枝や葉っぱが散らばった登山道をゆっくりと歩いていき、途中の沢では飛び石が水面下に沈んでおり、靴を脱いで裸足で渡る。9時過ぎに岩場に到着すると、河原の広場も水が流れていた。
 岩を見上げると、台風などなかったようによく乾いている。ただし、「留年」5.11dあたりは上から水が流れ落ちていた。

○「あんこ」5.10a 再登
 まずは、あんこ5.10aでアップ。順番待ちがないので、急かされることなく自分のペースで取り付ける。

○「卒業」5.12b(通算3便目) ×
 一昨日触った卒業に再びトライすることにした。まだ陽が当たっている時間帯だが、まずはヌンチャク掛けを済ませておきたい。この便で無理してヨレたくないので、テンションしながらヌンチャクを掛け終える。下りてきたのは10時半頃。

○「卒業」5.12b(通算4便目) ×
 正午頃に本気トライ便を出す。7ピン目の核心部入りのところまで、少しずつ腕がヨレてくるが登っていけた。そうして核心部分。右手カチホールドから左手カチアンダー、右手小突起ホールド(右足はハイステップ)からにじり上がり、右手を8ピン目クリップホールドへ。クリップ後、左手ガストン気味のホールドから、右手を頭上のパーミング気味の穴ホールドへ。が、ここで力尽きた。この穴に右手が届いたものの、まるで力が入らずそのまますとんとフォール。だああ。1テンで抜ける。

○「卒業」5.12b(通算5便目) ×
 午後2時頃に再びトライ。ホールドもムーブもさらに覚えているので、前便よりは疲れを溜めずに核心部分へ。しかし、出来はもっと悪かった。左手カチアンダーのところで、ムーブを誤ったのか手こずってしまいフォール。ダメだ、そう易々と卒業させてくれなかった。ヌンチャクを回収して下りる。

○「どこいったんや~」5.11a(1便目) ×
 残った時間は、5.11aのルートを選んで登っておくことにした。鬼石に向かって見て左下のほうにあるがっかりエリアを見に行くと、垂れ下がったような形の岩の下端から取り付く5.11aのルートがあるようだ。足元に踏み台の平らな石が積んである。これは出だしからずいぶんパワフルなルートのようだ。
 1ピン目にプリクリップしてスタート。右手でガバ穴、左手はその隣りの穴を持ち、足を右方に挙げて岩に取り付く。左上にあるピンチ状の四角いホールドを取りに行くようだ。が、ここでテンション。やっぱりすごく力が必要なようだ。その後、テンションしながら左に回り込んで直上。上部はピンが乏しい代わりに傾斜が緩くなる。湿っていたけれど。

○「どこいったんや~」5.11a(2便目) RP
 5分ほど休んでから2便目。出だしの左上ホールドは左手で上部をつかみ、その下側を右手でマッチ、足を寄せてさらに左手を左方の大ガバへ。さらにガバをつたってクリップ。腕がヨレてくるがガバを伝って完登。やれやれ、こうして5.11aばっかりコレクションが増えていく。でも、ルート自体は、特に出だしはジムのボルダ―課題っぽくて面白い。

○「おくりもの」5.11a/b(1便目) ×
 当初は明日までの4日間の日程だったのだが、この3日間でヨレヨレになってしまったので1日早く切り上げて今日変えることにした。
ということで、残った時間で最後にもう一つ登っておきたくなり、おくりものを登ることにした。
 あんこ同様に後ろの台状の岩から取り付くが、ヨレている身体には出だしからキビシイ。終了点を前にしたガバと思ったホールドが持ちづらくそこでテンション。

○「おくりもの」5.11a/b(2便目) RP
 これまたあまりレストせず2便目を出してレッドポイント。あまりの自分の登れなさぶりにほとんど自棄だ。

 こうして初めての鳳来クライミングは終了。冒頭書いたように、鳳来の洗礼を受けた3日間だったけれど、どっかぶりの岩場は新鮮で面白かった。
 暗くなりつつある登山道を下って駐車場へ。三遠南信道から新東名道へ。平日なので渋滞もなく、途中SAで時間をつぶしてから22時過ぎに用賀で下りる。T沢さんと解散して帰宅。ああ、疲れた。

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